突然、富士山へと続く道のりへ・・・

_MG_0191_02.jpg突然ですが、新月の夜という事で天の川を狙うひでおさんのカメラアシスタントをしてきました。富士山の五合目を目指してひたすら走ります。


何年も同じ場所で、何世代の人と自然を見守ってきた富士山。
雲間からちらりと見えるお姿だけでも、神々しかったです。

富士山の五合目というと、小学校の時の修学旅行で行ったイメージなので・・ひょいと日帰りで行けてしまうなんて、なんだか信じられませんでした。

+ひでおちゃんねる 晴れ渡る事を信じて待ちましょう / 富士山五合目

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コメント(4)

次は RAW現像も勉強しないとね。
フィルムのヒトも、自分で現像までするヒトは別だけど、デジタルは自分で完結できるのが良いとこでもあります。
実は撮るのと同じくらい重要だとも感じています。

RAW現像をマスターすると、出来上がりを想像して撮れるようになるので、撮影の幅も広がります。
そこがデジタルの良いところでもありますね。

あの、見えそうで見えない富士山は、それはそれで良いけど、もちっと見えた方がより良いと思うな。

ひでおさん

コメントありがとうございます。
そうですね、師匠の盗み見させて頂きます。

富士山・・
そうですね、もちっと見えたのもありまして
実は迷ってこちらにしてしまいました。。。
ちょっとしたセンスですね、勉強になります。

あのね、そうじゃなくて、もちっと富士山が見えるように現像で出来るのよ。

RAWで撮影しているので、その自由度があります。
今度は、そこも盗んでね。
と言うか、紗織には常に公開状態ですよ。

おおお、先生そういう事でしたか!
すごい・・・
そんな事ができてしまうんですね。
学ばせて頂きます。

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プロフィール

さおたんこと安斉紗織です。東京生まれ。 女子美術大学卒。 沖縄・紅露工房にてのんびりと染織を学ぶ。 現在、名嘉睦稔常設画廊 ボクネンズアート東京スタッフとして日々勉強中。見えない流れにまかせてたら、不思議と夢が叶って、幸せの中にいます。
縁がある人と出会って、さらにまた繋がって、 この流れはどんどん続いて行くみたい!

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