「きっと、人はいつも、それぞれの光を捜し求める長い旅の途上なのだ―」 星野道夫
アラスカの動物写真で有名な写真家・星野道夫さんのこの言葉に衝撃を受けたのは、19歳の頃だったかな。
あの頃は世界の事、戦争の事、そして地球について今より興味を持って、難しい事を考えていたような気がする。だからこそ、アフリカの人も、欧米も、アジアも・・・世界中の人が一気につながってしまうこの言葉に衝撃を受けたんだろうな。ある方のブログを見てて、ぐっと思い出したこの言葉は私の大切な宝物の一つ。
「きっと、人はいつも、それぞれの光を捜し求める長い旅の途上なのだ―」 星野道夫
アラスカの動物写真で有名な写真家・星野道夫さんのこの言葉に衝撃を受けたのは、19歳の頃だったかな。
あの頃は世界の事、戦争の事、そして地球について今より興味を持って、難しい事を考えていたような気がする。だからこそ、アフリカの人も、欧米も、アジアも・・・世界中の人が一気につながってしまうこの言葉に衝撃を受けたんだろうな。ある方のブログを見てて、ぐっと思い出したこの言葉は私の大切な宝物の一つ。
夏みたいな土曜でしたね。皆さんはどんな一日でしたか?
私は、名嘉睦稔展覧会の初日でした。
今回は作家・よしもとばなな氏との小説でのコラボレーションで誕生した「海のふた」シリーズの作品を中心に「海のふた展」を開催しています。
docomoのアンドロイド携帯・Xperiaを手に入れてからすっかり生中継にはまっています。
こちらは、アーカイブしたものです。
名嘉睦稔 海のふた展
http://www.bokunen.com/mt/archives/2010/05/post_481.php
会期:5月22日(土)~30日(日)
※会期中無休OPEN 11:30-19:30
会場:ボクネンズアート東京
【特別イベント】
5月29日(土)19時~長屋和哉「海のふた」即興ライブ / 東京 40名限定 ※要予約
京橋の老舗焼鳥屋・伊勢廣にて、母切望のおみやげ用焼き鳥を待ってる間に思いついて中継しました。思いついたら携帯Xperiaで撮影して、そのまますぐQikを通してネット上にアップロードされて。。ってなんて面白い時代になったのだろう。
さて、灯台下暗しとはこの事かもしれない。
京橋は京都に負けない位魅力的な街です。東京駅の目の前とは思えない下町の風景がここには少しだけ残っています。いつの日か貴重な映像になるのかな。
+5月22日からギャラリーで名嘉睦稔 「海のふた展」 スタート(~30日)
http://www.bokunen.com/mt/archives/2010/05/post_481.php
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