フラガールの絵を発掘。

 
ベニヤ板に描いた初めての絵で、自分ではお気に入りなのですが大きすぎて飾っていない作品です。身内からは怖い~という事ですが私から見たらかわいい子なのですよね。絵とか作品って身体と心に有り余るパワーを発散してできた産物だから、自分の分身みたいな感じがします。そろそろまた絵描きたいな。

さて、この頃はすっかり明治神宮文化館で写真の世界にいます。一般公募写真と本日からは、自然写真家・高砂淳二氏の展示「いとしの海へ」が始まっています。ハワイ州観光局でよく使われているフラガールとか、ダイヤモンドヘッド、サーファーとかの素敵な写真を撮っているのが高砂氏のなので、前々からすごいなと思っていたのだけど、実際にプリントでの写真を見るとまた素晴らしいです。ご本人がアロハな方だからきっとそういう写真が撮れるんだろうな。
 
 

明治神宮文化館 宝物展示室 
海森彩生写真展 ゲスト写真家・高砂淳二「いとしの海へ」

会  期 | 8/17(水)~23(火)
開館時間 | 9:00-16:30 (火曜は16:00閉館・入館は閉館の30分前まで)
会  場 | 明治神宮文化館宝物展示室(原宿駅より徒歩5分)
施設維持協力金 | 500円
 
<<南の島のゆかいな生き物たち>>
高砂淳二×坂部多美絵 / 月刊ダイバー 編集長ュージアムトーク開催
8月21日(日)14:00~15:00 ※予約不要 

 
 
【関連サイト】
+本日よりゲスト写真家・高砂淳二「いとしの海へ」展示スタート
+ゲスト写真家・高砂淳二 南の島での素敵な写真「シロアジサシの飛翔」

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